読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ponztime’s diary

ジャニーズWESTという新しい風

新規ジャス民が初ドームを体験した話。と、彼らの魅力

2016年も明日で終わり。

寒いですね。

寒すぎて家から出たくないと駄々をこねる毎日。

 

そんな中、来る12/24クリスマスイブ。

ジャニーズWEST 1stドーム LIVE ♡24(ニシ)から🎄感謝届けます♡に参戦してきました。

 

転職やらなんやらで先の予定と金銭的な予測がたたず、24魂もなうぇすとも申し込んでいなかった私(在宅オタクはしてました)。やっと私生活が落ち着いたところでチケットを探したところ、ありがたいことに24日の初ドームに入らせていただくことが出来ました。

 

"初"ドーム。

 

応援しているグループの"初"に立ち会うのは2回目。

1回目は嵐さんの初国立公演。

寒さではなく感動で鳥肌が止まらなかったことを今でも覚えています。

見たことのない表情と、ファンの熱量。

あぁ、夢がかなう瞬間ってこんななんだ。

何万人の感情がひとつの塊となって、大きく大きくなっていく。

地を揺らす歓声と、視界に広がる人・人・人。

 

自分の人生を歩んでいく中で、人の夢がかなう瞬間に立ち会うことってそんなにないと思うんですよ。…そうだな、試合で全国大会に出れたとか、そこで優勝したとか、探せば身近にもあるんでしょうけど、私の場合はなかなか周りでそんな特殊なことは起こらなかった。

友達が夢だった仕事に就いた時は嬉しかったし、友達がずっと好きだった人との結婚式は感動した。だけど夢が叶うその瞬間を共有することの奇跡みたいなものは、ジャニオタになって初めて体感したんです。

 

 

そんな奇跡の体験から8年(マジか)

 

 

WESTさんの夢が一つ叶う瞬間。

 

私のジャニオタ歴を少し紹介しますと、Jr黄金期→嵐→関ジャニ∞。そして現在のジャニーズWEST。(ジャニーズというエンタメ自体が好きなので、在宅でいえば若干DD気味)(年明けはkinki兄さんにお邪魔します)

在宅だった時期もありますし、自慢できるほどの熱量と知識量があるわけではないのですが、他Gを経験してWESTに思うことってたくさんあって。

 

そのうちの一つが、彼らの"言葉の力"なんですね。

 

彼らはとにかく想いを口にする。

夢も不満も感動も。こうしたい、ああしたい、これしようや、あれしようや。

感情が駄々漏れすぎてるんじゃないかと思うことも多々ありつつも、そんな素直な彼らが眩しくて愛おしくて。

私は普段からコミュ力が高いわけでもないし、どちらかというと人見知りで相手が何を考えているのか汲み取るのがすごく苦手で。

身近な相手にも、嫌われてるんじゃないかとか、本当はどう思っているんだろうとかネガティブもいいところ(苦笑)

だからなのかなんなのか、素直な人ってすごく魅力的に感じるんですよ。

もちろん、WESTだって営業トークはしますしネガティブで病んでるメンバーもいたり(笑)、なかなかリアルを見せないメンバーもいますけどね?笑

けどけど、それはそうとしても、その言葉や表情にちゃんと熱が入ってると思わせるのがうまいんですよね。

逆になかなか自分の話をしなかったり感情を出さない人って不安になることがたまにあって。

元担や以前の推しGが何考えてるのか分からなかったとは言わないし、節目節目にはきちんと言葉にしてくれた。上に行きたくて売れたくて、迷いながら必死に頑張ってる姿もたくさん見てきた。ちゃんと感じてきた。

けれどそれ以上にWESTくんの飾らない言葉が、ストレートな感情表現が心にグサグサ刺さり、気づけばあっという間に沼におっこちてました。そりゃビックリするくらいあっけなく(笑)

間違いなく、彼らの言葉やパフォーマンスのひとつひとつから伝わってくる感情がきっかけでした。こんなパワーがあるのかと。こんな光があるのかと。

雑誌で読んでても、その時の表情とか声色がすぐに思い浮かべられるんですよね。

それってすごいことなんじゃないかな。

 

言葉の力と書きましたけど、その言葉に感情が読み取れなければ何も伝わってこない。なにげないありきたりな言葉として右から左へ流れていく。

私の思い込みもあるでしょうし、勝手にそう感じてるだけなんでしょうけどね。

WESTのそういうところに魅力を感じてジャス民になった方も少なくはないんじゃないでしょうか。

 

このご時世、事務所や芸能界隈でもいろんな闇が垣間見えて、きっと昔の自分だったらこの先が不安で不安でしかたなかったと思うんです。自分の大好きな人たちが闇に飲み込まれてしまわないか、変わってしまわないか。上の思うまま、操り人形になってしまわないか。彼ららしさを失ってしまわないか。外野に好き勝手言われてさ。

今でも、大好きだった彼らは彼らのまま、変わらない姿を見せてくれています。少なからず私はそう思っています。でも不安は消えない。彼らの傷つく姿を見たくない。そんな将来が来るんじゃないかと心のどこかで思ってる。

 

けど、WESTさんに出会ってから、そういう不安とか懸念みたいな感情が全くといっていいほど沸いてこないんですよ。

どうしてだろう。

デビューまでの道のりやJr歴の長さを考えれば、決して闇をみていないわけではないだろうに。将来が保障されない場所にいるのは変わらないのに。

 

彼らを見て感じるのはいつだって、未来とか、希望とか、安心感とか。

 

 

 

 

そんな彼らがずっと口にしてきた ドーム という夢。

 

 

 

 

2016年12月24日(土) 18:00

 

"僕らの夢へようこそ!"

 

そう表現した彼らの言葉通り、それは夢でした。

彼らの夢がひとつ叶う瞬間でした。

 

開演前。

埋まっていく客席に、良かったね、大丈夫だよ、埋まってるよ、と言いながら言いようのない高揚感に胸をドキドキさせながら。

だんだんと広がっていく、ええじゃないかを歌う声。

ドームいっぱいに光るペンライトの海。

 

そこからの約2時間半はあんまり記憶にありません(あるけど!それくらい夢中だったって意味でね!)

 

とにかく楽しくて楽しくて、挨拶こそしんみりしてたけど、本編はマジ120%ハッピーな空間でした。

やっぱりね、C&Rとフリ踊るのマジ楽しいチョー楽しい!(私が)

嵐さんのカーニバルナイトやa Day in Our Lifeみたいなのが大好物な私なので、C&Rとフリが多めのWESTさんのコンサートは楽しいの一択なんですよ。本当に。たまらん。

 

と同時に、本当にWESTには助けられてばっかりなんだなぁって。

彼らの有名な掛け声の通り、いつもいつも彼らに盛り上げてもらって、伝えてもらって。キラキラしたものが流れこんでくるようで。

 

担当こそWESTになりましたが、元担のGだって今でも変わらず好きなんです。

だけどそれに対しての熱量を失ってしまったのは彼らが変わったのではなく私の責任。

私生活が忙しいとか、言い訳ばっかりして、なんでも感動してキャーキャー言ってた若いころに比べ、年のせいか感受性が衰えて(笑)落ち着いてしまったのは自分のせいなのに。

 

そんな状況の私をものすごいパワーで、それでいて自然にヒョイっと手を引っ張ってくれたのがまさにジャニーズWESTなんですね。

ありがとう、まだまだ楽しませてくれてありがとう。

感謝と、感動と、未来への期待と。

詳しいレポは公式か、文章力と語彙力に溢れるジャス民さんたちにお任せします(笑)

 

 

 

 

ところで、ひとつの区切りではないですけど、晴れてWESTくんの現場デビューした私が思う彼らの魅力でも書こうかなと思うんですが。すでにいろんなジャス民さんが書かれていることとほぼ同じです。みんな思うことは一緒ってことね!お暇な方だけどうぞ!笑

 

まず。

 

私がジャニーズWESTのパフォーマンスを意識してちゃんと見たのが、2015年夏のTHE MUSICDAYで披露したバリハピ。

何気なく見た新人くん。気が付いたころには目が釘付けになっていました。

可愛い。・・・・・可愛い!!!

 

もともと嵐やエイトみたいなわちゃわちゃしたグループが好きな私にとって、好感持たないはずがない。歌もさることながら、なんて楽しそうに歌うんだろう。と、突然湧いてくる母性。

そこから過去の歌番組掘り出してみたり、バラエティを見てみたり、そこから始まる沼への一本道。

ええ、例にもれず、その後のパリマニパフォーマンスで本格的にドボンしました(おめでとう、私)

 

CD・DVDを買い集め、番組を録画し分かったことは、彼らのトーク・歌唱力・ダンス、いわゆる"王道"ジャニーズとしてのポテンシャルの高さ。

分かります?

関西出身の彼らの魅力もさることながら、"正統派アイドル"である彼らに度肝抜かれたんです。

本当にビックリした。

だってかっこいいんだもん。

わちゃわちゃ可愛くて面白いエイトの後輩君だと思って見始めたのに。

パリマニ、キャンスト、Break out、夢抱き、その破壊力たるや。

 

そもそもジャニーズというものが好きな私にとって、ダンスと歌ってめちゃくちゃ重要で、いくらCDで音程補正してたとしても歌い方がベチャっとしてたり、どうしても声質が浮いてたりすると、"かっこいい"に集中できないんですよ。我にかえっちゃう。

わちゃわちゃや面白いものが大好きでも、根っこの部分ではザ・ジャニーズを求めてるんですね(以前は衝動的に他Gの王道ジャニ的な動画を検索して夜な夜な補給してた時期もあったw)

ジャニーズ大好きなのに、一見ジャニーズってわからないくらい歌うまい方がいいというめんどくささ。決めるところは決めて欲しい。ダンス苦手で終わって欲しくない。可愛いのもいいけど、王子様みたいな衣装着て欲しい。

あえて言えば、WESTではしげじゅんの歌い方が比較的ストレートで、ビブラート聞かせるような歌ウマな他メンの中では目立つんだけど、オンマイクのパフォーマンスになれば不思議と違和感がない。上手いなぁと思うし、本当に綺麗な声だなぁとも思うし。

ダンスもちゃんと見せ場があってキレがあって、バク転だってあったりなかったり。手足が長いからひとつひとつのポーズが決まる。

そうすると、我にかえる瞬間がないんですよね。ずっとパフォーマンスに浸っていられる。

 

 

ギャップが魅力だといえば簡単なんですけど、普段ふざけているグループがカッコつけた時の意外さ、普段カッコイイグループが面白いことやった時の珍しいもの見れた感、とか、そんなんじゃないんですよ!!

面白いもカッコイイも楽しいもしっとりも、全部全部平均点以上なんですよ!!!

いやほんとに。

"意外"でも"珍しい"でもないんですよ。どっちも武器でどっちも彼ららしさの代名詞になってるんですよ。

これはすごいグループが出てきたなって感動してのを覚えてます。

 

それに、ジャニーズWESTというグループは、デビューしたて(もう3年目ですけど)にしては陰の功労者的なポジションのメンバーが一人もいない。世間に全員の顔が認知され始めて事務所の先輩のように大きくなれば比較的格差なく平等になりつつあるんでしょうけど、まだまだそんなポジションにはいない(であろう)ジャニーズWEST

にも関わらず、歌割りが偏ることもなく(まったくとはいいませんが)見せ場もちゃんと全員にあって。

分かりやすく言えば濵神。グループショットでは端に立つことの多い彼ら。

パフォーマンスみたらそうじゃないことがすぐ分かりますよね。

影どころか、めっちゃ大々的に支えてるやん!!!むしろ引っ張ってるやん!!!

7人もいるのにこの時期から適材適所がちゃんと仕事に反映されてるのもすごいし、全員が前に立てる、平均点以上のポテンシャルをもっているのも凄い。

あと平均身長176cmというスタイルおばけ集団なのにあの親しみやすい兄ちゃん感保ってるもの凄い。

 

なんだろう、ジャニーズWESTというグループは、ライブにしろ自分たちのキャラクターにしろ、全体的にバランス感覚に長けているのかもしれない。

見せてほしい姿を見せてくれる、欲しい言葉をくれる、踊ってほしいところで踊ってくれる。セトリのバランス、衣装のセンス、トークのテンポ。

あ、24魂のネタバレになっちゃいますが、濵ちゃんのセクサマのくだり。

あれをネタで終わらせずにちゃんと最後に歌わせてあげるのがジャニーズWESTの凄いところだと思うんですよね。誰かをいじったまま、ネタをネタとして放置してしまうパターンって他Gでも見られるんですけど。ちゃんと関係性を分かってるファンなら楽しめるんだけどね、ちょっとキツくない?って思うことも少なくなかったから(私は)

ネタというか、誰かをイジった後の処理の仕方(言い方w)が絶妙で、嫌な気分にならない。

きっとあの淳太くんのツッコミで終わらせることも出来ただろうに、ちゃんと濱ちゃんの時間作りつつ、まぁ最後のセリフでカンペキにセクゾしてオチかっさらってた濱ちゃんはさすがとしかいいようがないんですけど(笑)

 

そういうの全部ひっくるめて、今のところジャニーズWESTには明るい未来しか想像していません。のんちゃんも無事に成人したことだし(エイトのトラウマ)

そう思える彼らに出会えたことが幸せで、楽しい。

そしてそんな彼らの先輩にもまだまだ活躍して貰いたい所存です。

事務所に思うところはたくさんあるけれど。

潰れてもらっちゃ困る。なくなってもらっちゃあ困る。

なんたって私は、腐ってもジャニーズが好きだから。

ジャニーズというブランドを背負う彼らにこそ、あのキラキラしたステージが誰よりも似合ってる。ふさわしい。そう思うから。

 

とりあえずは、なうぇすとのチケットを探しつつ、ラキセDVD見つつ、カウコンまであと1日のんびり過ごします。そのあとはkinki兄さん!

 

今年もいろいろなことがありましたが(ありすぎた) 、ジャニオタのみなさんお疲れ様でした。2017年は、良いニュースがたくさん聞けることを祈って。

 

 

 

 

 

元eighter、現ジャス民として思うこと。

 

 

 

 

初めまして。

 

普段SNSにおいてはもっぱらロム専である自分が、思ったこと、感じたことをただただ書き連ねていくためだけにこのブログを開設しました。

ただの通りすがりのジャニーズファン一個人の意見という前提で読み流していただけたら幸いです。

 

 

さて、私のジャニオタ歴ですが、ジャニオタというよりも本当にライトなお茶の間ファンといったほうが正しいのかもしれません。

90年代後半~、いわゆるJr黄金期と言われた時代、小学生だった私も例にもれずJrの存在を知り、ジャニーズの世界へと足を踏み入れました。

そこから紆余曲折を経て、嵐・関ジャニ∞を通り、そしてジャニーズWESTのファンとなった今の私が感じたことを書いていきたいと思います。

 

 

 

 

関ジャニ∞ジャニーズWEST

今このふたつのグループのファンの間でいろんな感情が交差しているのはファンの方ならご存知かと思います。逆に言えば、ファン以外からしたらそんなに大した問題でもないのかな?

 

最近、ジャニーズWEST関ジャニ∞が共演する機会が増えると同時に、双方のタレントへの批判の声を目にする機会も増えました。

そのファン同士のやりとりや意見を見ていて、どちらの感情もわかるんだけどなんだかなぁ~とモヤモヤする日々が続いています。

どのタレントにどの仕事を与えるのか。それは事務所が決めることで、タレントが関与出来るわけではない(意見くらいはできるでしょうけど)し、もっと言えばファンが関与できることでもない。

みなさんそれを踏まえて意見している割には、どうもタレントの気持ちを自分が代弁してやってるんだぞ!みたいなものを多く見かけるので、それはどうなんだろうなぁ、、、とぼんやり思ったり。

エイトはそんなこと望んでない、納得していない!とか、WESTの感じるプッシャーもわかってやれ!とか、言いたいことはわかります。きっとタレントも思うことはたくさんあるはず。

ただやっぱりこの、ファンがSNSを通して本人の関与しないところで負の感情を共有しそれをどんどん広げていってしまう状況に恐怖を感じてしまうんですよね。

 

 

たとえば。

私も少し前まではエイターの端くれでした。

今WESTのメンバーに対して、失言だとか態度が悪いだとか先輩への敬意が感じられないだとかいう意見をよく目にしますけど、私からすればエイトだってそうだったじゃんって思わずにはいられません。

WESTばかりを擁護するつもりはありません。言葉たらずだったり相手への配慮がないままに発言してしまったり感情のままに話してしまったり、直すべきところはたくさんあると思います。Jr歴だって長いんだし、しっかりしようよって。

でもそれも含めて、頑張ろうね、ここからだよ、ちゃんと上の人に叱ってもらって、先輩から自分でいろんなこと吸収して頑張ろうね、という気持ちでした。

 

それはエイトに対してもそういうスタンスだったから。

 

ひとつひとつあげて行くことはしませんが、関西から東京へ乗り込んできたという勢いや売り込みで、嵐やTOKIO兄さんへの、番組奪ったる発言だったり、笑いをとろうとしすぎて先輩を馬鹿にするような発言をしてしまったり、すばるの態度だったり(これはけっこう最近)ありましたよね。

 

けどちゃんと、エイトとそのほかのタレントさんとの関係性や信頼の上で行っている言動なんだと思ってたし、いきすぎればきっと裏で叱られてるんだろうと思ってたし。

叩かれるといえば聞こえは悪いかもしれませんが、事務所やファンに叱られることは成長するうえで大切なことだと思うから。

 

だからこそ、今のWESTへの風当たりの強さに恐怖すら感じてしまって、叱る、というよりもこう、、彼らの一挙一動を批判しなければエイターじゃないみたいな風潮が出来てる気がして。考えすぎなのかな?もちろん一部の人でしょうけど・・・

こういえば、エイトは実際に番組取ってないからとか色々いわれるかもしれませんが、それこそ実際にタレントにどう仕事を与えるのかは事務所次第なわけで。

 

かくいう私だって、好きな人の仕事が減れば悲しいです。どこかに怒りをぶつけたい。

悲しいんだって叫びたい。そして彼らも芸能人だから批判も受け止めないといけない。

ただこのSNSに広がる負の攻撃の連鎖には加担しないように、自分の意見は自分の言葉で発信したいなと思い、このブログに書き記した次第です。

 

まぁようするに、さんざんいろんな失言や態度をとってきた自担グループのあれそれを棚に上げて、後輩叩きするのはどうなんだと。

何年もSNSに張り付いていたわけではないので分からないですけど、エイトが失礼な発言や態度をとった時、そのグループのファンの方達の反応はどうだったんだろう。こんなに叩かれてたのかな?昔はツイッターもなかったし、批判の広がり方もまた違ったのかな?

 

ダメなことはダメだし、でも私はどちらのグループも好きだし、可愛いし、愛おしいし。

結局は元掛け持ちの戯言ってことになるのかもしれません。

 

だとしても、自分の好きなグループを贔屓して特別にかわいがるのはヨシとしても、その過去の失敗を顧みずに、他に責任を押し付けて叩くようなファンにはなりたくないってこと。

こんなこと言いたくないけど、貰える仕事ってやっぱり数字だったり今後への期待だったり、タレントへのプロとしての評価だと思うから。

その評価は私たちファンがするのとは別に、私たちの知り得ないところで、事務所や業界が判断して取捨選択される世界。

 

 

 

・・・うん、なんか支離滅裂だけども(笑)

 伝えるって難しい。言葉にするって難しい。

これだけ書いてもまだ言葉足らずな気がするし、余計なことまで言っちゃってる気もするし、伝えるって大変な仕事なんだなぁ。

がんばれ。エイトも、WESTも。

まだまだ活躍を見せてほしい。頑張って売り上げにも貢献するから(笑)

 

 

 

 とにもかくにも、ヨコヒナにはこれからもB.A.D.のふたりを、ひいてはWESTのメンバーを叱り飛ばして欲しいと思います。

ヨコヒナが先輩方から愛のある鞭をいただいたように。

そして、B.A.D.のふたりもまた、それを教訓として後輩へ。

愛おしいな、関西。

いや、ジャニーズ事務所。 

 

 

ファンとして出来ることを。

負のループに加担するよりも、自分の好きな人たちはこんなに素晴らしいんだと声を上げ続けたいと思います!!